アイスランド   

1944デンマークから独立。国旗は1915制定。スカンジナビア諸国共通デザイン。青は空・白は氷河・赤は火山を象徴


国連 1986 ・ マリ ・ アジマン 1971




アイルランド

1922制定。1922英自治領。1949独立。緑は旧教・オレンジは新教・白は両者の融和を象徴



国連 1982 ・ マリ ・ アジマン 1971




アゼルバイジャン

 1991独立。青は空とカスピ海・赤は独立の決意・緑は農業とカフカス山脈の森・月と星はイスラム教国を象徴



国連 1998


アゼルバイジャン 1998


(ソ連時代)


ソ連 1967・1957




アフガニスタン 1919英から独立

2002-


2002制定の国旗は右の王政時代の国旗を基調としているが、紋章上部に「アラーのほかに神はなし」などの言葉が書かれ、紋章は赤の部分に収まる


アフガニスタン 1964

1992-2002


緑は農業・白は平和・黒は過去の苦難を象徴
マリ

1973-1992 (1973王制廃止)


紋章は麦、歯車、星、太陽、コーラン、説教壇などを描く
国連 1987 ・ アフガニスタン 1976



アフガニスタン 1977・1984

1921-1973 (王政時代)


黒は8世紀の王朝の色・赤は独立のために流した血・緑は豊かな植物、未来の繁栄を象徴。紋章は主産物の小麦に囲まれたモスクを描く


アフガニスタン 1964・1962