オーストラリア

1901連邦結成。1909国旗制定・1954修正。ユニオンジャックは英連邦の一員であることを示す。左の7角星は6州とタスマニア・右の5つの星は南十字星を表す

国連 2006 ・ 国連 1984 ・ マリ ・ オーストラリア 1978

イギリス  1970 ・ オーストラリア 1987 ・ オーストラリア 1981


ドミニカ共和国 1958 ・ 1957

日本 2006


韓国 1983


ラスアルカイマ 1971 ・ シャルジャ 1968



イエメン王国 1968
スリランカ 1988




オーストリア

配色の起源は、12世紀の十字軍遠征の際オーストリアの大公の白い軍服が敵の返り血でベルトの部分を残して赤く染まったという故事にちなむ。1945政府関係で使用する国旗には鷲の紋章を入れることに決定

国連 1982 ・ マリ ・ ホンジュラス 1975


ハンガリー 1967 ・ アメリカ 1943 ・ オーストリア 1988(独による併合50年)




キューバ 1978 ・ ソ連 1991 ・ エルサルバドル 1982




オマーン
1970宮廷革命後制定。赤は防衛・白は平和・緑は植物資源を象徴。紋章はサルタンのシンボル、太刀と短剣



国連 1985 ・ オマーン 1986




オマーン 1989




オランダ

三色(オレンジ・白・青)はオラニエ王家の紋章に由来。オレンジ色は海上で識別しにくく、退色しやすいため1630頃から次第に赤にかえられるようになり、1937勅令で現在の三色旗を正式確認。赤は勇気・白は信仰・青は国への忠誠を象徴

国連 1989 ・ マリ ・ アメリカ 1943


パラグアイ 1976 ・赤道ギニア 1975 ・ オランダ 1984


オランダ 1972 ・ リベリア 1958 ・ ドミニカ共和国 1957 ・ オランダ 1969




イエメン王国 1968 ・ 赤道ギニア 1972




ウム・アル・キワイン 1972