ベトナム  1976制定(リボンの国名表記の変更)

社会主義のシンボルの星と歯車・稲を描く


ベトナム 1980 ・ ベトナム 1980 ・ ソ連 1985




旧国章
ソ連 1975 ・ 北ベトナム 1975 ・ 北ベトナム 1957




ベネズエラ 1954制定

上に豊穣の角。楯の中に団結を表す麦束・独立を表す剣と国旗・自由を表す馬。両側に月桂樹とヤシ


キューバ 1988 ・ コロンビア 1966



ベネズエラ 1974




ペルー 1825制定

国旗の紋章の「ヤシと月桂樹」を「4本の国旗」に替えたもの。楯の中にラマ・キナノキ・豊穣の角


エルサルバドル 1982 ・ ペルー 1909 ・ ペルー 1920

国旗

キューバ 1988 ・ ペルー 1982




ベルギー   1837制定
楯の中に中世のブラバント公に由来するブラバント・ライオン
エルサルバドル 1982 ・ ハンガリー 1958
ベルギー 1935 ・ 1937




ポーランド  1990制定

プシェミスウ2世(在位1295-96)戴冠時に初めて冠を被った鷲が登場。1919国章として正式制定。社会主義政権下で冠が削除されていたが1989の体制転換により1990冠が復活


アメリカ 1966 ・ ポーランド 1933 ・ ポーランド 1932



旧国章

ポーランド 1951 ・ ポーランド 1954 ・ ソ連 1984 ・ ポーランド 1974











モンゴル 1973 ・ エルサルバドル 1982





ボリビア  1961使用開始

上にコンドル。楯の中にポトシ山などの風景・下に州の数を示す10個の星。周りに6本の国旗・月桂樹・オリーブ・大砲・自由の帽子・銃・斧など



キューバ 1988 ・ ボリビア 1947 ・ ボリビア 1919












ボリビア 1987 ・ 1990





ホンジュラス 1866制定
上に矢・豊穣の角中央の楕円にピラミッド・塔・海。下にハンマー・木・トンネルなど
エルサルバドル 1982
ホンジュラス 1943 ・ 1946 ・ 1949