ラオス 1991制定(社会主義の象徴を仏塔に変更)
タートチョムシー仏塔(1804建立)
旧国章
ラオス 1984




ラトビア 1990制定
過去の公国のシンボルの組み合わせ
ラトビア 1998




リトアニア 1991制定
1386カトリックに改宗したヨガイラ大公のシンボル、青い楯を持つ騎士
リトアニア 1996




リビア 1977制定(国旗の変更に合わせ楯のデザインを変更)

マホメッド出自のクライシュ族のシンボルである鷹。下にオリーブ。リボンに国名





旧国章

リビア 1972 ・ 1972 ・ 1976




リヒテンシュタイン 1957制定
シレジア・ザクセン・トロッパウ・東フリースラント・
イェーゲンドルフなどのシンボルの組み合わせ
旧国章
リヒテンシュタイン 1920




リベリア  1847制定
解放奴隷を運んだ船・独立宣言書をくわえるハト・最初の移住者が持ち込んだ鋤などと海岸風景
リベリア 1958




ルーマニア  1992制定
ワラキアの鷲。楯の中にワラキアの鷲・モルダビアの牛の頭・バナトのライオンと橋・トランシルバニアの黒鷲
ルーマニア 1992



旧国章

ルーマニア 1948 ・ 1950

ルーマニア 1967 ・ 1985

モンゴル 1973




ロシア 1993制定(大統領令・憲法で制定は2000)
赤い盾に宝珠と錫杖を持つ金の双頭鷲。金の双頭鷲はモスクワ大公国時代から。上にピョートル1世の3つの王冠。鷲の胸には竜に槍を突く騎士
  
ロシア 1997




ソ連




ソ連 1972 ・ ハンガリー 1972 ・ ソ連 1954




モンゴル 1973 ・ ソ連 1977


エルサルバドル 1982 ・ ソ連 1967


ソ連 1966 ・ 1977 ・ 1967


ソ連 1967 ・ 1982


ソ連 1973


ソ連 1977