中級者による切手分類
日本の歌
編
(切手67種)
曲名
作詞
作曲
あ
青い山脈
(若く明るい歌声に・・・)
西条八十
服部良一
青い目の人形
(青い目をしたお人形は・・)
野口雨情
本居長世
赤とんぼ
(夕やけこやけの・・・)
三木露風
山田耕筰
あの町この町
(あの町この町日が暮れる・・・)
野口雨情
中山晋平
い
いい日旅立ち
(雪解け間近の・・・)
谷村新司
谷村新司
う
上を向いて歩こう
(上を向いて歩こう・・・)
永六輔
中村八大
うみ
(うみは広いな・・・)
林 柳波
井上武士
え
江戸子守歌
(ねんねんころりよ)
日本古謡
襟裳岬
(北の街ではもう・・・)
岡本おさみ
吉田拓郎
お
朧月夜
(菜の花畑に・・・)
高野辰之
岡野貞一
おもちゃのチャチャチャ
(空にキラキラ・・・)
野坂昭如
越部信義
およげ!たいやきくん
(まいにちまいにち・・・)
高田ひろお
佐瀬寿一
か
影を慕いて
(まぼろしの・・・)
古賀政男
古賀政男
カチューシャの唄
(カチューシャかわいや・・・)
島村抱月・相馬御風
中山晋平
川の流れのように
(知らず知らず・・・)
秋元康
見岳章
き
北国の春
(白樺 青空 南風・・・)
いではく
遠藤実
く
黒田節
(酒は呑め呑め・・・)
福岡県民謡
こ
荒城の月
(春高楼の花の宴・・・)
土井晩翠
滝廉太郎
秋桜(コスモス)
(うすべにのコスモスが・・・)
さだまさし
さだまさし
この道
(この道は・・・)
北原白秋
山田耕筰
ゴンドラの唄
(いのち短し・・・)
吉井 勇
中山晋平
こんにちは赤ちゃん
(こんにちは赤ちゃん・・・)
永 六輔
中村 八大
さ
さくらさくら
(さくら、さくら・・・)
日本古謡
し
四季の歌
(春を愛する人は ・・・)
荒木とよひさ
荒木とよひさ
時代
(今はこんなに・・・まわるまわるよ・・・)
中島みゆき
中島みゆき
信濃の国 (長野県歌)
(信濃の国は・・・)
浅井 洌
北村季晴
しゃぼん玉
(しゃぼん玉とんだ・・・)
野口雨情
中山晋平
証城寺の狸ばやし
(証、証、証城寺・・・)
野口雨情
中山晋平
ジングルベル
宮沢章二・堀内敬三
ピアポント
す
砂山
(海は荒海・・・)
北原白秋
中山晋平
せ
世界の国からこんにちは
(こんにちは、・・・)
戦争を知らない子供たち
(戦争が終わって・・・)
北山 修
杉田 二郎
そ
早春賦
(春は名のみの・・・)
吉丸一昌
中田 章
た
誰か故郷を思わざる
(華摘む野辺に ・・・)
西条 八十
古賀 政男
つ
月の砂漠
(月の砂漠をはるばると・・・)
加藤まさを
佐々木すぐる
と
東京音頭
(ハア 踊り踊るなら ・・・)
西条八十
中山晋平
とおりゃんせ
(とおりゃんせ、とおりゃんせ・・)
わらべうた
な
夏の思い出
(夏が来れば思い出す・・・)
江間章子
中田喜直
七つの子
(からすなぜなくの・・・)
野口雨情
本居長世
の
野なかの薔薇
(わらべは見たり・・・)
近藤朔風
シューベルト
は
花
(春のうららの・・・)
武島羽衣
滝廉太郎
花かげ
(十五夜お月様 ひとりぼっち・・・)
大村主計
豊田義一
浜辺の歌
(あした浜辺をさまよえば・・・)
林 古渓
成田為三
春が来た
(春が来た、春が来た・・・)
高野辰之
岡野貞一
春の小川
(春の小川は・・・)
高野辰之
岡野貞一
春よこい
(春よこい、春よこい・・・)
相馬御風
弘田龍太郎
ひ
日の丸の旗
(白地に赤く・・・)
高野辰之
岡野貞一
ふ
ふじの山
(頭を雲の・・・)
磯部 俶
巖谷小波
冬景色 (さぎり消ゆる・・・)
不詳
不詳
故郷
(うさぎ追いし・・・)
高野辰之
岡野貞一
み
みかんの花咲く丘
(みかんの花が咲いている・・)
加藤省吾
海沼 実
め
めだかの学校
(めだかの学校は・・・)
茶木 滋
中田喜直
も
もみじ
(秋の夕日に・・・)
高野辰之
岡野貞一
や
椰子の実
(名も知らぬ・・・)
島崎藤村
大中寅二
安来節
(安来・・・)
島根県民謡
ゆ
UFO
(手を合わせて・・・)
阿久悠
都倉俊一
夕やけこやけ
(夕やけこやけで・・・)
中村雨虹
草川 信
り
りんごの歌
(赤いりんごに・・・)
サトウハチロー
万城目正
わ
われは海の子
(我は海の子・・・)
不詳
不詳