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| @LaVIe MのWin98〜ME時代のサブノートで当時はP3 の機種ですと20万ぐらいはしていたと思います。私もノートパソコンとしては2代目 デスクのPCを入れると3代目のPCとして、P3 500MHzのモデル LM 500 とか新品で買い数年前まで使っていました。 この機種のHDD交換取り付けですが、まずバックアップをとってから次の手順で行います。 |
↑ ↑ Aこの機種のハードディスクはパームレストの右手前に入っていますので裏返して バッテリーを取り外し 写真手前の左右2ヶ所のネジをはずします。 |
B写真の右側の黒い色のスペースの2.5インチIDE HDDをいれてプリント配線の先のHDDコネクターと接続します。 | |
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| HDDをHDDコネクターに差し込みます。 | 取り付けたらBのところへ収納します。 あとはパームレストを元に戻してOSをインストールすればHDD交換は終了です。 |
メモリ交換増設 上記写真の蓋を+ドライバでネジをはずして開けます。 |
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| オンボードメモリが64MB入っていますのでここが空きスロットになります。ここに追加でメモリを差し込むか、すでに取り付け済みのメモリより容量の大きなメモリを増設、交換します。増設可能容量はLM50H/6(PC-LM50H62DCとLM600J/5は256MBまで可能です。 | 開きスロットの場合は写真のようにメモリをピンの欠けてるところを合わせて斜めに差し込みます。交換の場合は左写真のメモリの左右にある白いピンを外側に広げてこの写真のように斜め上に持ち上がったらそのまま斜めにまっすぐ引き抜いて 代わりのメモリを上記要領で差し込みます。 |
この状態で左右が均等に差し込まれてるのを確認のうえメモリの蓋を閉めます。 | |
| 蓋をして起動しNECのロゴが出ているときにF2キーを押し BIOS画面でメモリの認識を確認します。標準64MB+64MB増設の場合はこのように128MBとなります。 | ハードディスク(HDD)の認識もBIOSを立ち上げ確認します。 増設、またはHDD取り付け完了後OSのインストールをします。 |
以上で作業完了です。 | |
| 別途、この機種の完全分解してみます。 |