| エゾノリュウキンカ (蝦夷立金花) 【キンポウゲ科】 花時期: 5〜7月 草丈:50〜80cm 程度 分布: 北海道・本州(北部) | 戻る |
| 生育場所:低〜山地の湿地、沢沿いなど | |

↓ 沢沿いの湿地に群生 撮影 ’08.05.13 当別町・道民の森

↓ つぼみの頃

↓ やや終わりが近い花。 子房が膨らんでいる。


低地から高山の沢地に自生し北国の雪解け・早春を彩る


札幌・平岡公園(地図) ’08年5月6日撮影、羽根をすり減らし、厳しい冬を越冬した「クジャクチョウ」が花の蜜を吸っていた。↓

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